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青虫は、いつも自由でありたいと願う。

でも、自由であればあるほど

やったことが自分に返ってくるのを知っている。

Tings you do come back to you as though they knew the way.

だれでも、いつも自由でありたいと思っています。

だけど、「人から受ける強制は自分自身に加える強制よりはつらくない」といわれるように、自分をうまくコントロールするのは難しいことです。むしろ人から支配されて生きていくほうがずっと楽なのです。

多くの規制の隙間から密かな解放をみつけることは自由というものを実感できるてっとり早い方法でしょう。でも、それは本来の「自由」ではないとグリーンキャットは考えます。

東婦されないところから自分自身で自由を生み出すことこそ、本当の「自由」のあり方ではないかと思うのです。だから、グリーンキャットは社員一人ひとりの自主性をもっとも大切にしています。

そのひとつの現れが自分のライフスタイルに合わせられるフレックスタイム制の採用。社員の自主性に任せ、会社は束縛しないフリータイムのシステムです。

それは、グリーンキャットが「人間は本来、主体的な生き物」であると信じているからです。

自由というのは自分に責任を持つことから始まります。自由であればあるほど、自分のやったことが自分に返ってくる。それをグリーンキャットはけっこう楽しんでいます。

なぜなら、自由ってやっぱりいいものだから。


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